e-ma プロジェクションマッピング
学生チームで企画から実装・現地設営までを担当したプロジェクションマッピング。映像制作と機材オペレーションを学生が一貫して行いました。
- プロジェクションマッピング
- 映像制作
- イベント演出
For Students
ハッカソンに一人で申し込むのは重い。技術の話をできる相手が周りにいない。TechHackは、その2つを解決するためにあります。
01 / Start
やることは3つだけです。
招待リンクから参加します。1分で終わります。
イベント告知チャンネルに、直近の予定と応募締切が流れてきます。
「一緒に行きませんか」と書けば、だいたい誰かが乗ってきます。
02 / Stance
運営が疲れない範囲でやる、というのも含めて方針です。
強い人だけが集まる場所は他にもあります。TechHackは、これから始める人が最初の一歩を踏み出せる場所として棲み分けています。
カレンダーには、企業主催の大規模イベントより、学生がやっているLT会や小さな勉強会を優先して載せています。誘い合いやすいからです。
競技プログラミングのように、技術力はあるのに外に出る機会が少ない領域があります。そういう人が活躍できる場を意識してつくっています。
義務や当番がある団体にはしません。気が向いたときに来て、気軽に相談できる。それくらいの距離感を保ちます。
03 / Activities
出る側にも、つくる側にも回れます。
学生チームで企画から実装・現地設営までを担当したプロジェクションマッピング。映像制作と機材オペレーションを学生が一貫して行いました。
商店街の活性化を学生が担うプロジェクト。学生が実際に店舗をまわってヒアリングを行い、スタンプラリーの形でサービスに落とし込みます。
大規模ハッカソンの運営・集客をコミュニティとして支援。メンター手配から当日運営、審査フローの設計まで関わっています。
初心者歓迎の勉強会。「わからない」を持ち寄って解決する場として、不定期に開催しています。
他コミュニティとの合同LT会や、はじめてのハッカソンを企画。「まず1回出てみる」の心理的ハードルを下げることを目的にしています。
春・夏の開発合宿。数日間こもって、それぞれが手を動かしながら知見を持ち寄る場です。
04 / FAQ
入れます。むしろ初心者に来てほしくて運営しています。「何もつくったことがない」状態で参加している人が普通にいます。
大丈夫です。大学・高専・専門学校を問わず参加できます。所属を越えて集まることがTechHackの前提です。
オンラインのイベントもあるので、遠方からの参加もできます。ただし現地開催のイベントは関西が中心です。
何もしなくて大丈夫です。イベント情報だけ受け取って、行けそうなときだけ動く、という使い方をしている人が一番多いです。
参加費は無料です。個別のイベントで会場費などが必要な場合は、その都度お知らせします。